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teaの羊ざんまい ほわほわもふもふ このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006-10-22(Sun)

[]毛糸でタティング 08:26 毛糸でタティング - teaの羊ざんまい ほわほわもふもふ を含むブックマーク

wool.ta1秋冬にはやっぱりウールがいいなということで、毛糸でタティングをしている。ヤーン用にはお化けシャトル。普通のカラーシャトルと一緒に写真を撮ったので、どのくらい大きいかわかるかしら。このヤーンシャトル、つのがないので、つなげるときはちょっと不便だけれど、慣れると使いやすくなってきた。そして、滑りのよい糸でないとタティングはやりにくいのだけれど、毛糸も慣れると感覚がわかってくる。左手で目を作るときにふわっと柔らかく目を作ると、リングも引き締めるときに糸が切れない。それでもリングを締めるときには注意を腹って払って締めているけれど。最初はリングなしのチェインだけで作るパターンにしようかと考えていたけれど、やっぱりオーソドックスな、このリングだけのパターンが大好き。

akochicraftsakochicrafts2006/10/22 08:54きれいですね!
昨年のドヰ手芸店での作品展で、teaさんの手紡ぎ糸のタティング作品を見たときに、『いつかウールでタティング』と思っていたので、先日ドヰ手芸に行ったときにこのお化けシャトルを買いました。
DMCのレース糸でもまだ上手に出来ないんで、ウールにはまだ手が出せないなぁって思ってたんですが、初心者なら極細毛糸がいいんでしょうかね?…って書いてたら挑戦してみたくなってきました。

chirurunchirurun2006/10/22 11:15ウールだと繊細さに温かい感じが加わってまたいいですね~。
タティング、私にはまだ手を出す勇気が無いですが(またはまり物を作ってしまいそうなので)見ているだけでもいいですね~。

RumikoRumiko2006/10/22 16:28毛糸でタティングですか~、ホワッとしていて暖かそうですね。こんなに大きなシャトルもあるんですね、初めて見ました。

yuliet2yuliet22006/10/23 14:17毛糸でタティング、初めて見ました!ほんわり柔らかそう。何に成るのでしょう?楽しみ♪です。

teaangeteaange2006/10/23 20:44◆Akochiさん
ありがとうございます。作品展に出していたものはシャトルに糸を巻かずに、左手に巻くだけだったので、楽にできるものだったんですが、今回はリングもヤーンなので、このシャトルが必要でした。ウールを編むときのコツはふわっふわっと編み目を作ること。だからゆっくりゆっくり編んでいけば大丈夫。ただ、リングを作っているときに常にシャトルの芯の糸が動くかどうか確認しながら編めばいいんです。糸はハマナカのスリープライです。ピコは思い切って大きめにしないと糸割れをおこします。
◆ちるるんさん
ウールのヤーンタティング、私も初めてです。でも思ったよりも難しくなかったなと。レース糸だとぱりっと硬い感じだし、絹穴糸は艶があって豪華すぎなので、やっぱりこの季節はウールかなと。本当はショールを作りたいのですが、練習がてらミニスカーフを作ります。柔らかい感じになるので楽しみです。タティングは出来るようになったら楽しいですよ~。ちるるんさんもぜひぜひ挑戦してみて~。
◆Rumikoさん
大きなシャトルで、日本人の小さな手には扱いにくいのではと思っていたのですが、使いだすとそれほどでもなかったです。毛糸を使う場青はやっぱりこの大きなものがいいので、楽しんでタティングしています。
◆ゆりえさん
ミニスカーフになります。丸いモチーフをジグザグにつなげた後、縁周りを編んで出来上がりの予定です。