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teaの羊ざんまい ほわほわもふもふ このページをアンテナに追加 RSSフィード

2008-12-01(Mon)

[][][]模様はこんな感じ 00:00 模様はこんな感じ - teaの羊ざんまい ほわほわもふもふ を含むブックマーク

gossamerweb3

90row/400row(おおよそ)まで進んだ。

もう少し進んでいたのだけれど、途中で訳わからんようになって、5段くらい解いた。

ニットレースを解くのは、一目一目、左の針に目を移していくので、かなり時間がかかる。

目が落ちる心配がないけれど、ちょっと面倒。

ピン打ちしてみると、模様がはっきり出てくる。

まだまだ完成は先だけれど、一段一段階段を上るように編み進めていけば、かならずゴールにたどり着く。

susugisusugi2008/12/02 21:59こんばんは。またおじゃましました。本体部分はこんな模様になるんですね。編みあがったら素敵でしょうね。私もだんだんチャレンジしたくなってきましたが、モヘアでレース模様のショール編んでいたの、思い出しました。2年前の話ですが未完成ですね・・・それにしてもこういう手仕事に割く時間はどうやって作っているのでしょう?私の場合、クロスステッチ、棒針、鈎針、手織り、草木染、手紡ぎをすべて同時進行しているのが敗因かしら、と。どれもなかなか進みませんね。
羊はシェットランドでなくてもかまわないんですね。コリはメリより好きな羊です。20番となるとタクリの出番でしょうか。タクリはコットンで挫折しましたが、紡ぎやすいコリならいけるかな?いろんな手仕事を片付けつつ練習してみます。

teaangeteaange2008/12/03 00:33★susugiさん
こういうシェットランドレースの糸は、紡ぎながら、編みながらという感じですね。練習を兼ねて、あれこれ細番手に紡いで、適当にためています。太さの様子を見ながら、何を編むのか決めますけれど。
私もかなりのことを同時進行させるんですが、草木染などは染材集めの時期がそれぞれあるので、その季節にあわせて作業をするということになりますけれど。それでも私もあれこれ途中でほったらかしてしまっているものもとっても多いです。
シェットランドレースは羊の品種によって、品種の個性が出てくるので、やってみると面白いですよ。
メリノが細番手に紡げるけれど、張りも腰もないので、私はあまり好きではありません。
リンク集に私のサイトtea's spining memoがありますが、そちらの紡ぎコンテンツに紹介している5円玉スピンドルで普段はレース糸は紡いでいます。タクリはちょっと重いので、指にタコが出来てしまうし、というところでしょうか。コットンはちょっと難しいかもしれませんが、細番手に紡ぐ練習ならカシミアがお勧めです。

susugisusugi2008/12/03 23:17丁寧に教えて頂きありがとうございます。なるほど、練習しながらためていくんですね。紡いだ糸を見ながら何を編もうか考えるなんて、至福のひと時ですもんね。
ただ私は右手親指の腱鞘炎と関節の慢性の炎症で、鉛筆より細いものが持てないんです。タクリで挫折したのはそこもあるんです。タクリは1日おき、30分ずつが限度なので、ぼちぼち紡ぎながらパターンを探してみます。春には何か編めるようになりたいです。
紹介されていたサイトもお邪魔しましたが、5円玉スピンドルはリンクが切れてました・・・自作の竹鈎針スピンドルでも試してみようかな。いろいろありがとうございました。次は紡いだ糸の報告にきますね。

teaangeteaange2008/12/04 21:58★susugiさん
右手の指の不自由なこと、つらいですね。早くよくなられるといいですね。
タクリは私も持っていますが、鉄でできているので、思ったよりも重くて、その重さに耐えられずに糸が切れたりすることもありました。重さがあるおかげで、長い時間回ってくれるのはいいですけれども。繊維の短いコットンだからなのでしょう。ウールで紡ぐレース糸はちょっと糸に負担がかかるな~と思いました。リンク切れの件、申し訳なかったです。