月虹 ~ あみもの日記 ~

09/06/14(日)

タティングの練習

昨日のオフ会でteaさんにタティングを教えていただいたので、忘れない間に復習しなくっちゃ!と、おしゃれ工房を参考に編んでみました。



チェインからリングへ移るところで隙間が出来て、芯にしている白糸が見えるので、これはリングへ移る前にチェインの目をちょっと引き締めればいいのかなと思って、引き締めたんです。

そうしたら引き締めすぎて花弁の大きさが不揃いになりました。


タティングも編物と同じく手加減が難しいですねぇ。

teaangeteaange2009/06/14 21:49昨日の関西オフ会ではありがとうございました。
とっても楽しい一日でした。いや~、ほんとびっくりというか、難なくシャトルをあやつっているので、すばらしいです。
モチーフきれいに編めてますよ~。
チェインの芯糸の引き締め加減なんですが、タティングの目がかちかちになるまで締めちゃうと締めすぎになります。さわってみた感じでわかるようになるんですけれど。慣れてきたら一定になってきますよ。

yuliet2yuliet22009/06/15 06:57素敵♪ボビンレースは無理と思いつつ、タティングには興味津々のわたしには羨まし過ぎるオフ会です。
↓息子2がみーこさんを頼りにお買物をしたのは、あっぱれ♪でした。わたしが今試行錯誤をしていることはまさに、teaさんとみーこさんが実証してくださったことなのです。市販の糸と手紡ぎの糸は対極にあるのではない、と常々感じています。有難うございました。

hiromichocolatehiromichocolate2009/06/15 09:36ひろみ♪です。素敵です。配色もきれい。
わたしもいつかタティングに挑戦しようと、ずいぶん前からシャトルも本も数冊準備してあるのですが、まだ手をつけていません。編み物とはまたちがった感覚なので慣れるまで難しそうですね。ほどくのが大変と聞いて、すぐ間違えるわたしはどうなってしまうのだろうと思います。

saomingsaomingsaomingsaoming2009/06/15 10:02さおみんです。オフ会お疲れ様でした。ステキなでっかいツバメ見せていただけて大満足です。タティングすごいですーー。ワタシは帰宅後チャレンジしましたが、花弁のピコットの拾い方わからず………(涙)集中するために編みかけを何とかしまーす。

mikocelestemikoceleste2009/06/15 10:15●teaさん
オフ会ではありがとうございました。teaさんのご指導の賜物です!
中指の動かし方がちょっと分かってきました。動かすタイミングも大事なんですね。
ピコがどうしても小さくなってしまうので、厚紙でピコゲージを作ってやりました。これで目分量の間隔がつかめるといいんですけど。
あとはひたすら練習あるのみ!ですね。
●ゆりえさん
私もボビンレースに興味あります。(お道具に費用がかかりそうなので憧れのままですが)
タティングはシャトルと糸さえあればできるので、これを機に練習しようと思っています。teaさんによるとタティングもシャトルが段々増殖してすごいことになるそうですよ(笑)
糸の紡ぎ方って奥深いですよね。知識があると糸にあった編み方とか、編みたいものに合わせて糸を選ぶ(糸を紡ぐ)ということが出来るんだと改めて感じたオフ会でした。
●ひろみ♪さん
タティングってかぎ針が得意な人の方が糸の持ち方にとまどうそうです。
あまりかぎ針をやってない私でも、糸を持ち替えた時にかぎ針風に糸を持っていました(笑)
リング(↑の画像だと中心の白糸で輪になっているところ)を引き締めて輪にしてしまうと、解くのは大変でした。1つ1つの目を解くのは丁寧にやれば手間がかかるけど、そう難しいことはなかったです。

mikocelestemikoceleste2009/06/15 10:23●さおみんさん
うぅ、タティングビギナーゆえ、頭の中に画像があっても言葉で説明できません(>_<)
おしゃれ工房の2月号にタティングの回がありましたよ。私はこの回の放送も録画しておいたので、それを帰ってきてから復習用に見直しました。
お役に立てず申し訳ないm(_ _)m

yukamini5yukamini52009/06/17 12:36タティング始められたんですね^^
はまってくると、洋書にも手が出たりしてキケンな領域です(笑)。
でも外でも手軽に出来て楽しいですよね~。
私は最近遠ざかってますが、夏になったらまた始めようかなと思います。
あみGにもタッターさんがどんどん増えるといいですね♪

mikocelestemikoceleste2009/06/17 13:32●みんとさん
タティングは随分前からやってみたかったので、洋書も既に気になってます(笑)
とりあえず、図書館でかりられる和書から見ていくつもりです。古いものも蔵書に入っててラッキーでした。
これも深みにはまりそうなレースですよね。