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羊女の編物語日記

2014-09-07

一玉でこんなにあめる孔雀さん、KAL(Constant Carving)とテストニットするので待っててね。

| 12:05

Constant Carving

KALはゆるゆるで、11月中にどの作品を仕上げてもいいという分。Annamaria Otovosさんという方、シームレスでfittedの服をデザインしてしまいます。構成が面白くて、全部編みたいのですが、Kal参加者は割引でパターンがかえるので、2つ買ってしまいました。9月1日に初めて5日間でちょうど、後ろ身頃の脇の増やし目(肩から編み下りているので)まで一玉40g弱で編めました、編んでいる糸は後正さんの「やわらか〜」というのだけど糸割れはするし、ごわごわするし何ですが、ゲージがぴったりのはこれしかなかったんです。

テストニットはpookiさんの二色使いのショール。ちょうど、よく似た感じのアルパカ中細ブルーグレーが一玉、元が何だったのか忘れた、中細が100g、ブルーグレーミックスのラベルのとれた多分レジーナだったはずの靴下糸50gこれを適当に混ぜてつくります。

と言うわけで、孔雀さんはオヤスミ。f:id:lunachan335:20140906131805j:image%7Cf:id:lunachan335:20140906132043j:image%7Cf:id:lunachan335:20140906141811j:image